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【2018/01/18 04:48 】 |
様子見
松本です。


大好きな落語番組、三遊亭えん歌(えんが漢字変換出来ませんでした)の演芸図鑑が終わってしまった。
そして、桂文珍の演芸図鑑が始まった。司会進行が代わっただけで、番組の内容は変わらない。
漫才やって、落語やって、最後にホストがゲストと対談。

日曜の朝5時15分放送の、年寄りしか見ないコアな番組だが、私はえん歌さんの、いい加減だけどどこか細かいじじいっぷりが大好きだった。そして言いたい事を言うところがおもしろかった。

彼の創作落語、「中沢家の人々」なんか、身内の事をぼろくそに言う話なのだが、酷いこといっぱい言ってるのに、全部面白く聞こえるのだから、もうほんとに、もの凄い腕だと思う。中沢は彼の本名。
最終回で披露してくれたので嬉しかった。


そして文珍さんの番組が始まったわけだが、ホストが代わると対談のゲストもジャンルみたいなものが代わってくるようで。個人的には落語家同士の対談が見たい。

それにしても、文珍演芸図鑑最初の漫才がU字工事だったのだが、彼らはもう「ごめんねごめんね~」ってやらないの?落ちの後のお客さんの歓声ともどよめきとも取れる不思議なリアクションは、きっと私と同じ疑問を抱いていたに違いないと思った。

時代遅れの男、松本でした。
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【2011/06/20 01:12 】 | 雑記 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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